点滴は、保険診療の外来にも組み込みやすい自費メニューのひとつです。
ただ「栄養点滴」で終わらせてしまうと、続きません。
疾患名ではなく、代謝の状態に目を向けるという視点から、地方や小規模のクリニックで、無理なく始める方法を伺います。
ご入力は3項目・30秒ほどです。公開時にメールでご案内します。
なぜその視点が要るのか。患者さんへの説明がどう変わるのか。
人口が多くない地域で、どのくらいの規模から始められるのか。
いきなり自費の話にしない。どこから話を始めるか。
保険の診療とどう並べるか。1件あたりに要る時間と人。
登壇者情報は決まり次第掲載します。
主に想定しているのは、予防や未病に関心はあるものの、自院で何から始めるか決めきれていない院長先生(地方・小規模のクリニックを含む)です。
今日のゴールと、登壇者のご紹介。
患者さんから寄せられた相談と、院内で検討したこと。
人員、場所、機器・薬剤、院内ルールの実際。
「予防」から説明する場合と、現在の困りごとから説明する場合の違いを整理します。
始め方、想定と違った点、スタッフの反応。
「うちの規模でも」「スタッフは」「いくらから」にお答えします。
次の一歩のご案内。
※ 構成は予定です。当日の進行により前後することがあります。
無料・3項目・公開しだいご連絡します。