今ある場所と時間で
始められる
空き部屋、休診日、診療後、オンライン。院内の運用に合う形を選びます。
空き部屋、休診日、通常診療のあと、オンライン。
「お試し美容外来」は、貴院の場所・人員・患者層に合う始め方を一緒に組み立てる導入支援サービスです。
メニュー選定から準備、技術研修、導入後の運用まで支援します。
計画だけをお渡しするのではありません。現場で動き始めるところまで、必要な人・物・技術を具体的に整えます。
空き部屋、休診日、診療後、オンライン。院内の運用に合う形を選びます。
受付での案内、カウンセリング、予約動線まで、実際の運用に落とし込みます。
購入だけでなく、リース契約も含めて、導入方法を検討します。
導入前の研修から、開始日の技術指導、安全な運用の確認まで行います。
自費診療に関心はあっても、最初から方針が決まっている必要はありません。いま困っていることからお聞かせください。
自費診療に関心はあるが、何から始めればよいか分からない
美容医療を導入したいが、技術や安全面に不安がある
患者さんから相談されても、院内で案内できる選択肢がない
人員やスペースを増やさず、まず小さく試してみたい
保険診療のクリニックには、すでに患者さんが通い、その中には美容の悩みを持つ方がいます。 さらに、日々の診療を通じて信頼関係も築けています。
40〜60代を中心に、すでに通院しています。
シミ、肌質、薄毛などの悩みがあります。
普段から診ている医師だから相談しやすい。
専用フロアや新しい人員を最初からそろえなくても、空いている場所や時間を使って始められます。 貴院に合う方法を選び、小さく試してから広げていきます。
使っていない一室、あるいは午前だけ空いている処置室。そこに美容外来の枠を置きます。診療時間を変えずに始められるのが利点です。
週1回、休診日を美容外来の日にあてます。通常の診療とまったく重ならないため、スタッフの動線も予約も分けて考えられます。
夕方以降に美容外来の枠を設けます。働く世代の患者さんにも案内しやすく、休診日を使わずに始められる形です。
診察と処方から始めます。処置室も機器も使わないため、スペースの制約を受けません。内服を中心としたメニューと相性があります。
メニューが決まっても、施術を担う人材と必要な機器・薬剤がそろわなければ始められません。 現場づくりと調達を、それぞれの担当者が支援します。

メニューによっては、国内で取り扱いの少ない機器や薬剤が必要になります。 仕入れルートの確認から、院内への導入まで支援します。
機器は購入のほか、リース契約という選択肢もあります。 想定している初期費用の範囲に収まる構成を、ご相談のなかで一緒に決めます。
※掲載は一部・順不同/各ロゴは各クリニックの商標に帰属します
同じメニューでも、合う院と合わない院があります。 次の8項目を伺ったうえで、貴院に合うメニューの組み合わせをご提案します。
通っている患者さんの年齢層・性別と、通院の目的や頻度を確認します。
診療圏の人口や、近隣で提供されている選択肢を確認します。
使える部屋の数と広さから、置ける設備と予約枠を考えます。
受付から会計まで。通常診療と分ける部分、共用する部分を整理します。
まず目指したい規模と、将来どこまで広げたいかを確認します。
想定している予算に合わせ、無理のない導入方法を考えます。
医師・看護師・受付の人数と、担当できる業務を整理します。
保険診療のなかで受けている、美容や自費に近い相談の中身と頻度を確認します。
ご提案するメニューに合わせて、必要な機器・薬剤・消耗品も選定します。購入・リース契約を含め、予算と運用に合う方法をご提案します。
メニューを決めても、施術を担当できる人がいなければ始められません。 医師とスタッフ、それぞれに必要な研修を組み立てます。 必要な技術指導を事前に組み、導入当日も現地で支援します。
注入や糸を用いた施術など、医師ご自身が手技を持つ領域の習得を支援します。
デバイスの照射、カウンセリング、術後のフォローまで、日々の運用を担うスタッフの習得を支援します。
ご相談のなかで「美容よりも、こちらのほうが合いそうだ」となることもあります。 予防・栄養・睡眠・更年期の領域など、貴院の患者層に合うものであれば、美容以外もご提案します。 まずは、いまお困りのことからお聞かせください。
3ヶ月の運用後に成果を検証し、今後の進め方を一緒に決めます。
現状、患者層、ご希望を伺います。ここまで費用はかかりません。
メニュー・価格・動線・人員を、貴院に合わせて設計します。
薬剤・機器・告知物・当日の体制を整えます。
技術指導者が現地に入り、運用を開始します。
実データを見て、今後の進め方を一緒に決めます。
美容外来を始めた先生の実体験と、導入を進める際の具体的な流れを動画でご紹介します。
自費導入を経験された先生に、DOCALLY編集部が伺ったインタビューをご紹介しています。
「うちの場合はどう始められるか」から、お聞かせください。 空いているスペース、診療の時間帯、患者さんの年齢層。そこから合う形をご提案します。 美容以外の自費メニューのご相談でも構いません。
いきなり相談は、という方はウェビナー(無料・登録30秒)からどうぞ。
まず、相談したいことを聞かせてください。日時の調整は最後です。営業のお電話はいたしません。